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ツェップに加えて、ディープもね

美容と健康
10 /10 2013
さて、今日はもちろん昨日の続き。レッド・ツェッペリンでしたね。

「胸いっぱいの愛を」「ハートブレーカー」でツェップの世界に導かれ、以後「移民の歌」「アウト・オン・ザ・タイルズ」「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」・・・とハマっていきました。

魅力?
音楽的素養のない私にはうまく言えませんが、強いてあげれば、ペイジのギターテクに加え、構え方などのプレイスタイル、独創的なファッションかな。
それから高い音でありながら、力強く声量のあるロバート・プラントのボーカルによるところも大きいよね。
むしろ私はこちらが先でした。

いろいろな要素を取り入れたツェップの音楽はリズム、メロディーとも他のロックグループに比べ異色でしたね。
独自の世界がありました。

とにかく酔いしれました。

とは言え、もう一つ。
ツェップを語れば、放っておけないのが、同時代に活躍した「ディープ・パープル」。

クリーム、ローリング・ストーンズ、キッスなど大人気のロックグループは数々ありますが、私の中では「レッド・ツェッペリン」と「ディープ・パープル」が双璧、格別なんです。理屈じゃないんです。

ディープ・パープル、いいよね。
「スモーク・オン・ザ・ウォーター」「ハイウェイ・スター」「バーン」「ブラック・ナイト」・・・
あげればきりがありません。

こっちは、リフガ明快というか、覚えやすいのがいい。
音響の悪いスピーカーからデカい音を流し、親から怒られていたことが今では懐かしいですね。
もう40年以上前の話です。そんなに経つとは自分でも信じられません。

こんなこと書いてると、そうだ、そうだと頷いてくださる方もいらっしゃるかな。

えっ、もうこんだけ?
長いの好きじゃないから、また明日(あした)。スミマセン。


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コメント

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ミドリノマッキー

ぴょん吉さんに描いていただきました。いいでしょう(^^♪

古希とやらがもう目前。(あと2年) 体力気力ともまだまだ充実。元気な百歳を目指します。
趣味は読書に将棋。音楽鑑賞。
娘の影響で、トランペットを始めました。60の手習い?
そんな私ですが、これからも多くの方々に教えを乞いながら、さらに頑張っていきます。