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金魚とシダ、繋がりはありませんが(^^♪

日記
06 /21 2020
今日も、うち周りの話題を二つ。

一つは金魚君たち。なぜか勢ぞろいして壁をツンツンしています。

   壁つん

考えられること。
  ① 壁に好みの餌が付いている。
  ② 酸欠で口パクしている。
  ③ 鯉君の号令で整列している。冗談です(^^♪

さて、どれでしょう。自分にも分かりません。
念のために水を半分以上抜いて新しい水を入れてやりました。
今でもやってますが死に至る心配はなさそうです。

二つ目は、うちの家の前にある壁にシダ群が。

   シダ

ご覧のとおりのブロック塀。
土もなく、隙間もほとんどないはずですけどね。
家人が意図してやってるわけではなし。けな気ですね。根性ですね。


今日のイラストは川原正敏作「修羅の刻・武蔵編」に登場する
     主人公・陸奥 八雲(むつ やくも、27代)


修羅の刻は川原先生による「修羅の門」の外伝作品。両作品の主人公たちはいずれも古武術・陸奥圓明流の継承者。

陸奥圓明流とは
1000年の長きに渡って陸奥家に受け継がれてきた、一子相伝・門外不出の格闘術。
武器を使わない無手の流派で、地上最強であることを目指し代々あらゆる剣豪や格闘者と相対し戦いを重ねており、未だ一度の負けも知らない。(Wikipedia)


いやあ、最初この作品に出会ったときは、こんな格闘漫画があったかと衝撃を受けたものでした。

陸奥圓明流、すさまじいです。
30年に渡る大作ですからね。ここでの紹介はとても無理(^^♪
興味を持たれた方はご覧あれ。
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ミドリノマッキー

ぴょん吉さんに描いていただきました。いいでしょう(^^♪

古希とやらがもう目前。(あと1年) 体力気力ともまだまだ充実。元気な百歳を目指します。
趣味は読書に将棋。音楽鑑賞。
娘の影響で、トランペットを始めました。60の手習い?
そんな私ですが、これからも多くの方々に教えを乞いながら、さらに頑張っていきます。