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ちょっと落ち着きません(^^♪

日記
03 /14 2017
ツイッター上で大型トラックのキャビンのルーフが話題になっている、という記事が目にとまりました。

記事では、「大型トラックの頭のモッコリした部分が寝室だって最近知った」という文言とともにトラックの画像がツイッター投稿され、それに対し、「知らんかった!」「これで旅してえなぁ」といったコメントが寄せられたことなどを紹介。

   torraku4.png   torraku5.png   torraku6.png
    《矢印の先が寝室》        《意外と広いです》     《跳ね上げ式で普段は
                                    頭上が気にならない》
  写真はすべて三菱ふそうトラック・バスの「スーパーマルチルーフ」  
  ルーフの呼び名は各メーカーで違います。

確かに一般の方たちには、あの部分に寝室がありそこで運転手が寝泊まりしていることなど思いもつかないことで驚きだったでしょうね

ただ、全てのトラックがこういうタイプばかりではありません。むしろ少ないほう。
ほとんどのトラックは運転席の後ろに人一人が寝られるぐらいのスペースがあり、これが昔からの主流。

ではなぜこうしたタイプが増えてきたのか。
トラックは荷台部とキャビン(運転席部)を含めた全長が決められています。そこで荷物を少しでも多く積むために後ろにあるベッド部を運転席の上部に持っていきキャビンを短くしようとなったわけです。


この車種ではありませんでしたが自分も寝たことがあります。結構広かったです。
でも正直言って好きじゃなかった。なぜなら落ち着かないんです。まだ後ろのほうがいいな(笑)



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ミドリノマッキー

ぴょん吉さんに描いていただきました。いいでしょう(^^♪

古希とやらがもう目前。(あと1年) 体力気力ともまだまだ充実。元気な百歳を目指します。
趣味は読書に将棋。音楽鑑賞。
娘の影響で、トランペットを始めました。60の手習い?
そんな私ですが、これからも多くの方々に教えを乞いながら、さらに頑張っていきます。