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トンデレラ・シンデレラ

日記
09 /13 2016
今週の「もういちど流行歌」は1976年11月の曲。 特集は、研ナオコの「あばよ」
いつものようにランキングから。
   
     読者のベスト10         オリコントップ10
 
 1位 青春時代(森田公一とトップギャラン)     あばよ(研ナオコ)   
 2位 北の宿から(都はるみ)            北の宿から(都はるみ)
 3位 四季の歌(芹洋子)              落ち葉が雪に(布施明) 
 4位 カントリーロード/たそがれの恋(オリビア・ニュートン・ジョン)パールカラーにゆれて(山口百恵)    
 5位 あばよ(研ナオコ)              揺れるまなざし(小椋佳)
 6位 想い出ぼろぼろ(内藤やす子)          青春時代(森田公一とトップギャラン) 
 7位 どうぞこのまま(丸山圭子)           最後の一葉(太田裕美)    
 8位 揺れるまなざし(小椋佳)           ジョリーン(オリビア・ニュートン・ジョン)   
 9位 ジョリーン(オリビア・ニュートン・ジョン)  どうぞこのまま(丸山圭子)                
 10位 あなただけを(あおい輝彦)           四季の歌(芹洋子)      


ハエが飛んでれら、ハエが死んでれら・・・
(分かんねぇだろうな。説明が難しいんで下の動画を見てください)

笑いましたよ。研ナオコのCM。
他にもバラエティ番組に多数出演。お笑い芸人もどきのキャラクターで当時のテレビ界を席巻。
かと思えば、抜群の歌唱力で「愚図」「あばよ」「かもめはかもめ」などを熱唱し、ヒット曲を連発。

“どちらが本物”と聞かれれば自分は“どちらも本物”と答えます。悪びれもせず真っ正直に生きる彼女に惚れました。


思い出の歌は「青春時代」「北の宿から」「四季の歌」がトップスリー。妥当なところかな。

東大出の銀行員がそんなに稼いでいいの?とばかりにヒット曲を飛ばし続けた小椋佳。天は二物も三物も与えたようです。






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ミドリノマッキー

ぴょん吉さんに描いていただきました。いいでしょう(^^♪

古希とやらがもう目前。(あと1年) 体力気力ともまだまだ充実。元気な百歳を目指します。
趣味は読書に将棋。音楽鑑賞。
娘の影響で、トランペットを始めました。60の手習い?
そんな私ですが、これからも多くの方々に教えを乞いながら、さらに頑張っていきます。