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センターラインを越えちゃダメ!

昨日、本当に本当に本当に飲酒運転はやめてくれ、と書きました。
理不尽に愛する家族を奪われる場面をもう見たくありませんからね。

さて、今日はドライバーの運転、走行について一言。

特に言いたいのがカーブでの走行について。
普段走ってますと、右カーブでセンターラインを切り込み、はみ出してくる車を必ずと言っていいほど見かけるんです。
これは危ない。

とにかくキープレフト。
対向車が来ても来なくても、常にセンターラインを越えないという意識が必要です。

分かりきったことですが、お互いがセンターラインを越えなければ事故はあり得ないのですから。

そういった意味で使えそうなのが、今話題の自動運転車。
これならちゃんと設定されていれば、センターラインを越えることはないでしょう。
まだ、開発の段階ですけどね。

それはさておき、うちの近くではこの1週間で、センターラインを越えての正面衝突事故が2件発生。
2件とも死亡事故でした。

突っ込まれた側の人が死んでるんです。これはたまりません。

もう、気をつけてください、としか言えませんか。残念だね。

じゃ、これだけは言っときます。 センターラインを越えちゃダメ!


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なくせ!飲酒運転、死亡事故

昨日、熱燗で飲む焼酎が美味しい季節、と書きました。
ところが、その酔いも吹き飛ばす残念な報道を耳にしました。

飲酒運転による交通事故が多発しているというのです。

これは鹿児島県内の事故状況(死亡事故)ですが、件数が72件、死者の数が73人。前年に比べ16件(17人)も増加。しかもこのうちの9件は飲酒事故が原因と言います。
これが全国となったらどんな数字になることやら。

情けないというか、悲しいというか。残念です。

数年前、福岡であった幼児3人の死亡事故は社会に大きなショックを与えました。なのに、その後も多くの悲惨な飲酒事故が起きています。

大きな社会問題となり、これだけ多く報道され、地域でも飲酒運転の撲滅が叫ばれている中で、どうしてなくならないんですか。
何の落ち度もない、無関係な人が、尊い命を落としています。

飲酒運転をやっている本人は、飲んで運転してはいけないことを分かっているはず。確信犯ですよ。
車社会と言われる世の中になってから、何回も繰り返されています。

こんなやり方は嫌ですが、もうこれしかないのでは。

罰則を強化するんです。社会的に抹殺されるぐらいに。
制裁が緩すぎると思います。ご家族の哀しさ、無念さを思いやってください。

このやり方は本当に嫌です。でも、もうこれしかありません。

酒は楽しく飲みましょう。気持ちよく飲みましょう。
そして、本当に本当に本当に、飲んだら運転しないでください。


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焼酎でホッコリ

こんばんは。朝晩は涼しいというより “寒い” ですね。なんか秋がなくて、いきなり冬って感じです。

さて、寒くなると熱燗かな。熱燗とくれば薩摩ではこれ。

黒じょかです。

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黒じょかに焼酎と水を6:4の割合で入れます。よりおいしく飲みたかったら一晩おいときます。

そしておもむろに取り出し、炭火でチロチロ。
炭火がない場合、もちろんガスコンロでもいいですが、弱火でチロチロ。

いいですね。この間の我慢も楽しみの一つ。

もっとも最近は、うちの周りではあまり見なくなりました。

コップに焼酎を入れて、その後いきなりお湯を注ぐ。このほうが手っ取り早いですからね。

それでもやっぱり、黒じょかに入れて温めた味はコク、まろやかさが違うようです。

繰り返しますが、あくまでもロクヨンがよろしいようで。
焼酎コップには印の線がちゃんと入っています。

寒い冬。ゆっくり温まってください。

ただし、くれぐれも飲み過ぎませんように。


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東電 除染費支払い拒否

27日付の朝日新聞に「東電、除染費支払い拒否」なんて、デカデカと一面見出し。ショックでしたね。

東電に拒否できる権利があるか。
しかも国はそのことを公表していませんでした。

経緯はこう。

国は除染費用を立て替えた後、東電に請求するのが規定。
これまで404億円を請求したが、東電が支払ったのは67億円。
遅れている理由を「内容の確認に時間がかかっている」とし、手続き上の問題と説明してきていました。

ところが東電は、2月の時点で第1回請求の大半について「支払いが困難」と拒否。
その後も個別の項目ごとについて支払わない理由を挙げて拒否を続け、国もこれを黙認しています。

結局、東電が破たんするのを回避しているだけのこと。国の税金を一企業につぎ込んでいるんです。
とんでもない話ではありませんか。

東電はすでに破たんしています。

除染費用すら払えないとなると、数兆円とも言われる賠償費用などを出せるわけがないでしょう。

国は東電を解散、整理し、一時国有化。汚染水処理問題に限らず、除染、賠償ほかすべての問題を国を挙げて処理すべきです。

そうしないと被災住民はいつまでも元の生活は取り戻せないし、東北の本当の意味での復興、発展はありえません。

ましてや、柏崎刈羽原発の再稼働なんて、もってのほかです。


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半世紀ぶりの火鉢 登場

皆さんこんばんは。
台風一過、秋晴れの好天気。ちょっと肌寒くはありますが、気持ちいいです。

ところで先日、ベッドを処分したと書きました。
畳に布団といった和風の生活に戻りましたが、ここでもう一つ。

何をしたと思います?
火鉢を用意したんです。倉庫に片づけていたものを引っ張り出したのですが、これがまたいけるんです。

下にバラ石を敷き、その上に灰をのせたら立派な暖房器具の出来上がり。

ここまでやったら、ということで、急きょ、五徳を買いに出かけ、いっしょに焼アミまで買ってきました。もちろん炭も。

さあ、準備万端整い、冬支度はOK。

スルメを焼き、餅を焼く。

寒さの苦手な私が、冬の到来を待つことと相成りました。

今年は冬将軍を楽しく迎えられそうです。

でも、火鉢なんて親と住んでいたころですから、五十年ぶりぐらいです。
火鉢もその当時のもの。

わくわくしてます。


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青い地球をいつまでも

こんばんは。今度の台風、大きな被害を出すことなく抜けてくれたようです。

今年も酷暑に、台風にと自然の力には参りましたね。
私らの若いころの天候とは違う、ということを実感しています。

40度前後の猛暑が続いた今年の夏、例年にない数が晩秋のこの時季まで押し寄せた台風。
また、雨の降り方にしても短時間に集中して大量に降り注ぐゲリラ型。

いずれの場合でも人命や家屋、家畜に甚大な被害をもたらしました。

これらを見ても、明らかに地球環境は変わっています。尋常ではありません。
言われているのが、地球温暖化。

その原因も95~100%の確率で温室効果ガスであると、国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は結論付け、報告しています。

多くの科学者が膨大な資料を基に、最新のコンピューターを駆使して出した結論であり、間違いはないでしょう。

で、あるなら私たちは温室効果ガスの原因とみられる二酸化炭素など有害物質を出さない努力を、これまで以上に強めるべきです。

子々孫々まで青い地球を残していきたいです。
もうここが限度です。
これ以上、破壊を許してはなりません。


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怒りの三連発

こんばんは。マッキーです。

さて、昨日はすみませんでした。ちょっと発言が過激すぎました。気をつけます。

と言いつつ、懲りない私。もう一つだけ言わせてください。
過激にならず、簡単に述べますので。

何かと言いますと、これも以前、書いたことのある「患者紹介ビジネス」。

この件について調査に乗り出していた厚生労働省が23日、過剰な診療のおそれがある不適切な訪問診療が全国20施設で行われていた、との調査結果を公表しました。

「患者紹介ビジネス」とは、業者が施設に住む患者を診療所に紹介し、その見返りに手数料を受け取るというもの。

診療所は手数料を取り戻そうと必要のない診療を行いかねない、と指摘されていましたが、今回の調査でそれが裏付けられたわけです。
全国しらみつぶしに調査したわけではないでしょうから、これも氷山の一角では。

まったくけしからん話です。
お年寄りにたかるウジ虫ども。なんとかせえ。(押さえて、押さえて)

ハイ、ハイ。きょうはこれぐらいにしておきます。

おっと、忘れてました。

厚労省はこれらの実態を、中央社会保険医療協議会に報告するとともに、次の点などを提案しました。
 ○ 患者紹介の手数料支払いを禁止
 ○ 訪問先や診療時間などを記録し、患者や家族に説明させる
 ○ 診療報酬の見直し



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こんなんばっかし 何とかしろ!!

昨日以上に怒り心頭です。

今日付けの朝日新聞に2件の児童虐待で、2人の父親が逮捕されていたことが掲載されていました。

1件は2歳の男児の頭部に何らかの暴行を加え、死亡させた疑い。
男児は司法解剖の結果、外傷性くも膜下出血などが原因と判明。父親は容疑を否認しているといいます。

この男は以前にも男児の足を踏みつけて骨折させ、逮捕されています。
男児はこの事件の後、児童相談所に保護され、乳児院で育てられていましたが、今年7月に自宅に戻されていました。(ここにも問題があります)

もう1件は小学5年生の女児を水風呂に入れ、低体温症で心肺停止状態に陥らせた疑い。
女児は病院へ救急搬送され、幸いにも死には至りませんでした。

こちらの父親も容疑を否認。

しかし病院からの通報でやけどやあざの痕があることが判明。
日常的に虐待があったことは明らかです。

警察は「女児の下腹部に熱湯をかけ、やけどを負わせた」として、こちらの容疑でも逮捕しています。

こうした事件が報道されるたびに思います。
どうしてこんなひどいことができるのか。人間とは思えません。

前にも書きましたが、こんな輩(やから)は同じ目に合わせないといけません。

男児を死なせた男は足を踏みつけ、骨折させたうえで、頭を殴り死亡させます。
女児を殺しかけた男には熱湯を浴びせ、水風呂につけます。

もちろん、現実にはこんなこと出来るはずはありませんが、それぐらいの気持ちなんです。
相手は抵抗できない子供ですよ。

腹が立って腹が立って、今夜はしばらく寝られませんね。

今日は広告もカット。

絶対に許せません!

今の世の中、腹の立つことばかりですが、今回のこれも許せませんね。

2週間ぐらい前に衣料品店の従業員にクレームをつけ、土下座させたあげく、その場面をツイッターに投稿して逮捕された女がいましたよね。

最近ではこのほかにも、無職の男が電気料金を徴収に来た社員に、同じく子供のトラブルの件で母親が教師にと、いずれも土下座を強要し逮捕されています。

何なんですか、これは。
自分が気に入らないからと文句を言う。これぐらいのことはよくあります。
しかし、よりによって土下座とは。

土下座というのは、人間の尊厳を著しく傷つける行為です。

「何様のつもりだ」と怒鳴りつけてやりたいですよ。

やはりこれは、テレビドラマ「半沢直樹」の影響ですか?
だとしたら罪作りなことをやってくれたものです。
が、それは理由になりません。

やったやつらがバカなんです。アホなんです。
そうとしか言いようがありません。

すみません。つい興奮してしまいました。
とにかく今後こんなバカどもが出ないことを願います。


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護岸工事と宮崎観光

波の浸食から美しい砂丘を守れ、と国が新しい工法による護岸工事を進めています。

場所は観光スポットとしても知られる宮崎県宮崎市の宮崎海岸。
50年ほど前には陸から波打ち際まで100~200mの砂丘がありましたが、今では50メートルほどしかないと言います。

このまま浸食が進めば堤防の役目を果たしていた砂丘がなくなり、波が直接陸地を襲うことに。
そうなると地震や台風時の高波で住宅地が浸水する恐れが出てきます。

今回実施する手法は、国交省と民間が開発したサンドパックという工法。
長さ20m、幅4・5m、高さ1・5mの袋に砂を詰めた土嚢を、海岸線に埋めるというもの。この上にさらに砂を入れ、砂浜の幅を広げていく計画です。

波の浸食で現れた“鬼の洗濯岩”、海岸線を彩る“サボテン群”、南国情緒あふれる自然公園の“こどもの国”、亜熱帯植物の生い茂る“青島”など、この辺り一帯に広がる観光スポット。

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       《自然の造形美・鬼の洗濯岩》

60、70年代のころには全国から新婚さんの大半がこの地を訪れ、“新婚旅行のメッカ”と呼ばれていたことをご存知ですか?

今回の工法も自然の景観を残すことが第一。そう、宮崎の観光資源を守るためにも歓迎されます。
テトラポットなんかがむき出しでは興ざめですからね。

私にとっても同地は、小学校の修学旅行で訪れた思い出の地。もちろん数十年を経た今でも、暇を見つけてはドライブコースの一つとして訪ね、楽しんでいます。

隣県ではありますが本当にいいところです。多くの人にお薦めします。

関係者の皆さんも現代にマッチした政策で多くの観光客を呼び込み、往時のにぎわいを取り戻してください。


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      笑っていいとも、に出演中の宮原もとみさん

「自動車」じゃなく「自動運転車」?

人間の操作なしで、車が自動的に目的地まで走ってくれる。そんな夢のような車が現実のものとなろうしてます。

カメラやセンサーを使って車や人との接触、衝突を避けようというんです。
世界中のメーカーが研究、実験を繰り返し、かなりのところまで実現しているようで、日産自動車にいたっては、2020年までに市販化するとまで言ってます。

長時間走り、疲れたとき家族に「今からオートドライブに切り替えます」なんて冗談を言って、笑いあったものでしたが、こうなるともう夢でも冗談でもありませんね。

実際、衝突直前に自動で止まるシステムが開発され、既に販売が始まっています。
テレビのCMで盛んに流されてますよね。

もちろんまだまだ問題は山積み。突然の飛び出しへの対処、事故や道路工事の情報伝達など、車の判断力向上が欠かせません。

そうした意味では交差点(信号)がない、人がいない、対向車がこないなどコンピューターが判断しやすい高速道路での実用化がまっ先に進みそうだと言われてます。

実現した場合、事故は減り、省エネも進むそうですが、私的にはこわくて乗る気にはなりません。

だって、走っている車の運転席に人が乗っていない場面を想像してみてください。
ぞっとしませんか。

あっ、それと運転する楽しみがなくなるじゃないですか。それは困る。


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「イージー・ライダー」  Bom To Be Wild いいね

今日は特にやることもなかったので、映画でも観てみようかとDVDを引っ張り出しました。

さて何にするか。目についたのが「イージー・ライダー」。これだ、と思いましたね。
ちょうどロックに夢中になっていたころと重なるんだな、これが。

しびれました。

イージーライダー
      《ピーター・フォンダとデニス・ホッパー》

60年代アメリカの若者文化を表しているなんて説明書きにありますが、ピンときません。
正直、何を言いたいのか、最初から最後までよく分かりませんでした。

ドラッグによる若者の退廃、アメリカの保守性があらゆるシーンで垣間見られましたが、ストーリーはさっきも述べたように、さっぱり分からない。

謝肉祭を目指して旅に出た若者2人。途中で開拓者の家族との出会いと触れ合い、世捨て人達の集まりのような奇妙な集団での共同生活、変わった弁護士と意気投合し、行動を共にするなどが脈絡もなしに映し出される。

さらに分からないのが、謝肉祭でのLSDによる幻覚によってあらわされる意味不明な映像の連続。

衝撃的だったのが弁護士と相棒の相次ぐ理不尽な死。これはショックでした。
自由に生きたいと奔放にふるまう若者を白眼視し、その存在すら許せないというアメリカ社会の保守的な排他性が見て取れました。

何回も言うように、やはり分からない。
でも、分からないまま感動したんです。何だったのかな。
若者の自由へのあこがれかな。

それとも、ピーター・フォンダのかっこよさ、腹の底まで響くような爆音をとどろかせハイウェイを疾走するハーレー・ダビッドソンにしびれただけだったのか。

劇中に流れる、ステッペンウルフの「(ワイルドで行こう)」。
これは最高。忘れられません。

何回か見ていれば、そのうち理解できるかもしれません。
なにかあるはずです。なにせ世界中の若者をとらえた大ヒット作ですから。

いい時間を過ごしました。


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金魚さん 増えてました

こんばんは。寒くなってきましたね。
北海道では雪が見られるようになったと報道されてました。うちの辺りはさすがにそこまではいきませんが、それでも寒い。
体調の管理に気をつけましょうね。

皆さん、以前池に放した金魚がこどもを産んでましたよ。池を造ってまだ2か月ほど。
ホントか、って感じでした。

そこで、前から近くで眺めていたいという家内の希望もあり、2~3センチほどに成長していた稚魚を池からすくい取って、丸い金魚鉢に入れてやりました。
今では、それを食卓に置き、ちょっとしたレストラン気分を味わっています。

さて、瓶に入れていたメダカのほうも元気に泳ぎ回っています。近くの川から10匹ほど獲ってきていたもの。
当初は水が合わずに死んでしまわないかと心配でしたが、1匹の犠牲者も出さず、良し、良し。

池には相変わらずトンボとかハチが寄ってくるし、正体不明の虫が生息するなど楽しませてくれています。

この虫、長さ約20センチ、径1ミリほど。
皮膚はブヨブヨしておらず、硬めのゴム状。両端をクネクネさせながら移動します。
調べてみましたが分からず、そのまま水中に放してやりました。

さあ、いよいよ本格的な冬を迎えるわけですが、金魚をはじめとする生き物たちどうなるんでしょうか。
特に金魚は心配ですね。私も初めての経験で困惑しています。

飼ってたことがあるという経験者に聞いたところでは「大丈夫、冬は越せる」ということでした。
が、エサの説明書には20度ぐらいの水温で、と書いてあります。

まあ、いきなり冷たい水に放り込むのでなく、徐々に寒さに向かっていくわけですから、たぶん大丈夫でしょう。
様子を見てみます。


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しっかりしてよね アメリカさん

本題に入る前に、台風26号による大規模土石流被害を受けた東京都大島町の皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、ご家族の皆様につつしんでお悔やみ申し上げます。

本題に入ります。

アメリカ議会の上下両院は、米政府の債務上限を来年2月7日まで引き上げる法案を可決。期限ぎりぎりで決着し、米政府の債務不履行(デフォルト)は回避されました。

今回の問題を簡単に言いますと、政府に勝手に借金をさせませんよ、ということでモメてたわけです。

際限のない国債発行は将来行き詰まってくることは自明の理。大仰に言えば、国が転覆することになります。
大きな問題になったとは言え、これはアメリカ民主政治の健全性を示すものでした。

ひるがえって日本を見てみますと、どうですか。歴代の政府は自らの失政から生み出してきた借金の穴埋めに大量の国債を発行し、現在でもそれを続けています。

いろいろ問題はあったようですが、そうした面からは見習うべきところが多々あるようです。

ところで今回の騒動を見聞きしていて、次の言葉を久しぶりに思い出しました。

“アメリカがくしゃみをすれば、日本が風邪をひく”というやつ。

昔に比べ国威、国力ともに落ちてきたと言われるアメリカですが、やはり影響力は大きい。
もし今回、債務不履行になっていたら、米国債が暴落し、各国政府や世界中の金融機関が大きな損失を出すことになる。
そこで金融機関は損失を埋めようと貸し渋りに走り、世界的な不況に陥る危険があったというわけです。

日本が風邪をひくどころか、世界中が風邪をひき、へたすれば肺炎まで引き起こすような重大事だったんです。

しかし今回の決着も来年2月までの一時しのぎ。
オバマさんも早急に根本的な解決策を打ち出さないと、アメリカに対する信頼はますます揺らぎそうです。


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「ななつ星」そんなにいいの?

15日、JR九州運行の豪華寝台列車「ななつ星」の第1便が福岡を出発しました。

3日4泊で料金は2人1室76万~110万円。
個室、ラウンジ、食堂などすべてに豪華絢爛の設備、装飾が施されています。
シャワー室にはヒノキが張られ、客室の洗面鉢は有田焼の人間国宝・14代酒井田柿衛門の遺作。食事に使われるフォーク、スプーン、浴室、洗面所のシャンプー、リンスなど細かいところまで気配りされています。

さらにバイオリンやピアノの生演奏ありと至れり尽くせり。

前人気は高く、来年6月まで予約で埋まっているといいます。

JR九州にとっては売上アップの起爆剤。同社の売上高はJR東日本、西日本両社の半分にも満たず、鉄道部門は年100億円を超す赤字だと言います。

鉄道会社ながら売り上げの6割近くが外食などの鉄道以外の事業で稼ぐ。
それだけに「ななつ星」への同社の力の入れようは半端ではありません。

それにしても4日で110万円の料金。庶民感覚から相当かけ離れていませんか。

まあ、ご自分のお金で乗るんですから、脇からとやかくは言えません。
ただ、JRさんに言いたい。やるならひっそりとやってもらえませんかと。

それなら3日、4日と言わず、2か月でも3か月でも日程を組んで、1千万、2千万円でも取ればいいでしょう。

もう一つ。
これらを大きく取り上げるマスコミもどうかと思います。
行き先々で歓迎を受けたと、翌日の新聞にも後追い記事を掲載。

確かに多くの人が一目見ようと押し合い、へし合いやっているようですから、関心も高いのでしょう。でも、そこまでやる?

と、言うような意見もあることをご承知ください。


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大阪 がんばれ! 

最近、大阪の旗印が悪いようです。

大阪というより、“橋下維新”ですが。参院選でパッとせず、大阪堺市長選で敗北。
自民党の補完勢力とまで言われ、支持率も1%のていたらく。

飛ぶ鳥を落とす勢いはどこに行った?

タイガースも第一ステージでいいところなく敗退したし。

それに対し
巨人は強いし、オリンピック招致で盛り上がるときては、ちょっと差が広がりましたか。

大阪の人の東京に対する思いというのは強いんでしょうね。

東京都に対する「大阪都構想」。
ここまで来たら、橋下さんの原点ともいえる同構想を突破口にするしかないんじゃないかな。(橋下さんを応援する気はありませんが)

東京に対する思いと言えば、目に浮かぶのが坂田三吉。
将棋名人を目指して東京に攻め上る。
村田英雄の歌った「王将」に、関西人の心意気が見えるようです。

たまには歌ってみますか。

 吹けば飛ぶよな 将棋の駒に ♪  明日は東京に 出て行くからは ♪   
 
 かけた命を 笑わば笑え      何がなんでも 勝たねばならぬ
 
 生まれ浪花の 八百八橋      空に灯がつく 通天閣に
 
 月も知ってる おいらの意気地 ♪ 俺の闘志が また燃える ♪


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これって、もういらない?

最近、辞書をひかなくなったことに、改めて気づきました。
そういえば、国語辞典はどこ行った?

これってパソコンのせいというか、おかげというか。

ほか、やらなくなったことはというと、手紙を書かなくなっています。

これは携帯、メールのせい or おかげ。

ふるさとを離れていた若いころの両親との手紙のやり取り。
筆不精で年2~3回しかありませんでしたが、それでも親の思い、ふるさとの匂いの詰まった便りはうれしいものでした。

それから、マッチを擦(す)らなくなってます。マッチ自体が家にありません。

着火器あり、ライターあり、また調理器具等もすべて点火装置あり。これじゃマッチ使いませんね。

火を熾(おこ)すという行為は人類文明発達の原点ともいえるものでした。
その後の過程で生まれたマッチは画期的な発明品であったはず。
それすらも必要でなくなりましたか。

このあたりでやめときますが、見渡してみると、やらなくなったこと、必要としなくなったものなど、まだいろいろありますね。

これも時代の変遷ですか。

皆さんも思い当ることがあるんじゃないですか。


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ミドリムシが地球を救う

さっそくですが、ミドリムシ(学名・ユーグレナ)って知ってますよね。
あなたの周りの池や川にも生息する微生物ですが、これが今、注目されています。

で、誰が何をしようとしてる?

それは、ミドリムシが「21世紀の人類が直面する食糧問題を解決し、地球を救う」と直感し、25歳で起業した出雲充さん(33)。

毎度おなじみのNHKラジオ第一「すっぴん」に先日登場。さらにこの後、朝日新聞別刷り版で取り上げられるなど、今や「時の人」。

ラジオで聴いている限り、ミドリムシに対するこの人の執着ぶりは、異常とも思えるほどでした。

紙上に掲載していたミドリムシの効用をそのまま紹介します。
「ミドリムシは、まさに仙豆。とてもまれな生物で、光合成を行うと同時に、自ら動くという性質も持っているから、両方の栄養素をつくることができる。ビタミンやアミノ酸、DHA(ドコサヘキサエン酸)などの不飽和脂肪酸を59種類も生成します。これを食品にすれば栄養失調を解決できる。それだけじゃない。油分を精製すれば、ジェット機の燃料にもなる」

この事業を現実のものにしたのが、世界で最初の屋外での大量培養の成功。

現在はサプリメントの材料として食品メーカーなどに供給しているだけだが、これを飢餓や栄養失調に苦しむ世界の人たちに提供し、最終的にはこの問題を地球上から根絶するのが目標。

ミドリムシの持つ栄養素から食品を作るというのは成程と思われますが、ミドリムシから抽出した油分を精製してジェット燃料を作るというのが良く分かりません。あの微生物からいくらの油分が抽出できるものやら。

これができたら枯渇が言われる化石燃料に代わるものとして、画期的な産物です。

そこらあたりのメカニズムは分かりませんが、出雲さんは5年後の事業化は射程に入ったと言います。

ラジオでも、7年後の招致が決まった東京オリンピックで来日する皆さんを、この燃料を使ったジェット機でお迎えする、と自信満々に話していました。

どうやら夢物語ではないようです。

 ※ 紹介の中で出てきた「仙豆」とは、漫画・ドラゴンボールで使われて
   いた、体力が即座に回復する奇跡の豆のこと。
   


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5ヶ月目のスタート 楽しく頑張ります

こんばんは、マッキーです。
お元気ですか?しょぼくれてちゃダメですよ。
なんて言いつつ、自分を奮い立たせています。お互い頑張りましょうね。

あっ、それと昨日までの四日間お付き合いくださった皆さん、ありがとうございました。
疲れましたでしょう。(笑)


さて、昨日12日がこの欄を始めて5か月目のスタートでした。早いものです。

当初は、「美容と健康」を主題に始めたのですが、案に相違して、何でもありになってしまいました。
一応、広告では「美容と健康」関連を載せておりますが、主文のほうは時事問題、生活関連と多岐、雑多に渡っています。

ブログを起こしたきっかけはアフィリエイトでした。小遣い稼ぎになればと始めたのですが、2年ぐらいで実収入が約5000円というところでしょうか。
笑ってしまいますよね。まあ、いいでしょう。

収入はさておき、とにかくアクセスは欲しい。これ一点ですね。

今ではアクセスを増やすことでアフィリの売り上げを伸ばすということより、自分の書いたものを多くの方に読んでいただきたいという願いでいっぱい。

なんの脈絡もない雑文ですが、自分の願い、ポリシーを込めています。

千アクセス、万アクセスの話を聞きますが、自分にとっては天文学的数字。そこまでいけたら最高ですが、私の気持ちとしては、現在訪ねてきていただいている方々を大切にしたい。それで十分です。

失礼な応対をすることもあるかもしれません。そんな時は遠慮なくお叱り下さい。

理想としては、全国の皆さんの書いたものを読みたいし、自分の書いたものを全国の皆さんに読んでいただきたい。
これが偽りのない自分の気持ちです。

これからもよろしくお願いいたします。


   「宮原もとみ」のアンチエイジング大成功マニュアル

          「美人革命」

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      笑っていいとも、に出演中の宮原もとみさん


結論!自分の好きな歌が、いい歌

続きです。

結局、ああした運動や主張で世の中がどう動き、どう変わったのか。
その点で言えば挫折感しかないような。

でも、いい時代でしたよ。

若者の爆発力。政府へは言うに及ばず、社会全体へ声高に物申す姿勢は今の若者にはないでしょう。

学内や職場内での熱い討論、街頭に打って出ての猛々しいデモ、響き渡るシュプレヒコール。
これは今の世の中にはない、すさまじいエネルギーでした。

裏を返せばこのエネルギーがあの高度成長の原動力とも考えられます。

現代は、日本全体がおとなしくなりました。
そう、思想的な右、左に関係なくおとなしくなったんです。

う~ん、これまたこうしたテーマで長くなりそう。よって、ここら辺でカット。

で、ロック、フォークはどこ行った?

あと簡単に述べましょう。

娘が吹奏楽部に入ったことを契機にジャズ、クラシックに傾倒。その影響でトランペットまでかじり出しましたから驚きです。

ビッグバンドから交響楽団にまで耳を伸ばし?、果てはイージーリスニングまで聴いちゃってます。
演歌、ポップスOKですので結局、音の出るものなら何でも受け入れる。さしずめ、混ぜご飯ってところですね。

今、ハマっているのが今は亡き、三波春夫さんの歌謡浪曲ってやつ。音吐朗々と聴かせてくれる「俵星玄蕃」。いいなあ。

とりあえず、ここまで。

どうもすみません。
長々と引っ張りながら、とどのつまりは“何でもいい”。これじゃ皆さんに怒られそう。
笑って許してやってください。

しつこいようですが、自分の好きな歌が、いい歌。
これが結論です。


   「宮原もとみ」のアンチエイジング大成功マニュアル

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      笑っていいとも、に出演中の宮原もとみさん


ロックからフォーク どうなってんだ?

今日も続き。

さて、これだけロックにハマり込んでいながら、一時期から一気に冷めてしまいました。
ツェップもあの大ヒットした「天国への階段」あたりが最後でした。

なぜかというと同じくらい関心を持っていたフォークソングに比重が移っていったんです。

ロックが嫌(いや)というより、歌詞やメロディーで訴えかける、フォークの持つ「思想性」に惹かれたと思います。

なんか、私の好みの変遷をたどるみたいな形になってしまいました。
元々自分の書きたいことを書きまくるのがこのブログのスタイル。
皆さん、我慢してお付き合いください。ゴメン!

一口にフォークと言っても、やはり好き嫌いがありました。
反戦、反安保という当時の社会風潮もあり、いわゆる、メッセージソングと言われるものを好みましたね。

具体的には高石ともや、岡林信康、高田渡、遠藤賢司、加川良、グループとしては五つの赤い風船、六文銭、等々。
いい歌、うたってましたよ。

ライブにもよく出かけ、一緒に盛り上がったものです。小さな公会堂とか教会などでもミニコンサートがよくありました。

ごめんなさい。今日もこれぐらいで勘弁ね。

最後に好きな曲を紹介します。タイトルは「遠い世界に」。
「五つの赤い風船」の曲で、教科書にも採用されたこともありましたので若い方もご存知かな?

じゃあ、1番の詩だけ。

     遠い世界に ♪     旅に出ようか ♪
     それとも赤い風船に  乗って
     雲の上を       歩いてみようか
     太陽の光で      虹を作った
     お空の風を      もらって帰って
     暗い霧を ♪      吹き飛ばしたい ♪


   「宮原もとみ」のアンチエイジング大成功マニュアル

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      笑っていいとも、に出演中の宮原もとみさん



ツェップに加えて、ディープもね

さて、今日はもちろん昨日の続き。レッド・ツェッペリンでしたね。

「胸いっぱいの愛を」「ハートブレーカー」でツェップの世界に導かれ、以後「移民の歌」「アウト・オン・ザ・タイルズ」「グッド・タイムズ・バッド・タイムズ」・・・とハマっていきました。

魅力?
音楽的素養のない私にはうまく言えませんが、強いてあげれば、ペイジのギターテクに加え、構え方などのプレイスタイル、独創的なファッションかな。
それから高い音でありながら、力強く声量のあるロバート・プラントのボーカルによるところも大きいよね。
むしろ私はこちらが先でした。

いろいろな要素を取り入れたツェップの音楽はリズム、メロディーとも他のロックグループに比べ異色でしたね。
独自の世界がありました。

とにかく酔いしれました。

とは言え、もう一つ。
ツェップを語れば、放っておけないのが、同時代に活躍した「ディープ・パープル」。

クリーム、ローリング・ストーンズ、キッスなど大人気のロックグループは数々ありますが、私の中では「レッド・ツェッペリン」と「ディープ・パープル」が双璧、格別なんです。理屈じゃないんです。

ディープ・パープル、いいよね。
「スモーク・オン・ザ・ウォーター」「ハイウェイ・スター」「バーン」「ブラック・ナイト」・・・
あげればきりがありません。

こっちは、リフガ明快というか、覚えやすいのがいい。
音響の悪いスピーカーからデカい音を流し、親から怒られていたことが今では懐かしいですね。
もう40年以上前の話です。そんなに経つとは自分でも信じられません。

こんなこと書いてると、そうだ、そうだと頷いてくださる方もいらっしゃるかな。

えっ、もうこんだけ?
長いの好きじゃないから、また明日(あした)。スミマセン。


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懐かしのツェップ 久々に聴いちゃいました

ベッドを使用していたのを布団に替えようと思いついたから、さあ大変。ベッドを処分し、押し入れを片付けるなど大騒ぎ。

1個所を片付けてると次の箇所へと広がっていくのが掃除の鉄則というか決まり事。(違います?)

そんな、こんなやってるうちに何とレコードの群れを発見。LP、SP含めて30枚ほど。
数年前に、いらぬとばかりに処分。その時捨てられなかったうちの一部が残ってましたね。

うれしいにはうれしいのですが、ざんねんながらこれを聴くためのハード、つまりプレーヤーがないんです。
もう二度とレコードで聴くことはあるまいと、こちらも処分してました。

それはさておき、レコードの中から懐かしいものを見つけてしまいました。

それはレッド・ツェッペリンのアルバム。何枚か持っていたうちの1枚がかろうじて残ってたようです。
それが「レッド・ツェッペリンⅡ」
何とこれって、私が初めて買ったLPレコードだったんです。(おそらくそれで捨てきれなかったと思われる)

こうなると聴きたくなるのが人情ってもんでしょう。
結局、ダウンロードして聞いちゃいました。

これはいかん。きっと長くなる。今日は書ききれん。

そんなわけで明日以降に延ばします。また訪ねてきてくださいね。


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あんなこと、こんなこと。もう、ウンザリ!

こんばんは。お元気ですか。
さて、今日はここ2、3日の新聞紙上から目に止まったニュースを簡単なコメント付きで掲載。

認知症入居者に過剰診療
昨日書きましたように絶対に許されない行為。「叩っ斬ってやれ!」

水俣、水銀の影今なお
水銀を含んだ汚泥を地中に埋め込んだものの、最終処理が終わっていないそうです。
まだ引きずっていたんですね。魚の風評被害なども心配。

東芝、原発会社買収へ
こりもせず、まだやりますか。外国で事故をやらかして補償できる?

自民党の文部科学副大臣、汚染灰を「人の住めなくなった福島に置けばいい」と発言
こんな街にしたのは誰だ。それと、福島ってもう住めないの?
安倍さん、まだこんな人を内閣に置いとくんですか。

ヘイトスピーチ「差別」判決
当然でしょう。最近、異常すぎます。

ヤフーが「ヤフーショッピング」の出店料、手数料を無料に
「トップを狙う」と孫会長。 らしいですね。
さて、アマゾン、楽天がどう出ますか。

ちょっと拾ってみただけですが、いろいろあるものです。
せちがらい世の中ですが、負けずに頑張りましょうね。


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“悪”ども ここまでして儲けたいか

世の中に悪人がいることは残念ながら事実。しかし“悪”もここまでくるとどう表現してよいやら。
しかも、福祉の名をかたってのことですから、その悪質さはここに極まれり、といったところ。

どういうことかと言うと
高齢者施設と診療所を運営する社会福祉法人が認知症の患者に対し、過剰な治療を受けさせ、法外な医療費をふんだくっていたというのです。
それも家族の了解は得ず、毎日のように訪問診療していたといいますから、あきれます。

入居者の方は認知症のお年寄りですよ。何を言われても、されても、黙って従うだけ。
何も分からないんですから、やりたい放題ですね。

診療する医師が身内だったら、さらに、やりたい放題でしょう。

入居者の家族や国からの医療費を食いものにする極悪人。いや、人でさえありません。

以前、この欄に「患者紹介ビジネス」問題を載せ、その悪どさを指摘しました。

今回の“悪”もそれに負けていませんね。いや、患者として囲っている分だけさらに悪質です。

その時、私はこうも書いてました。

 「人間じゃねぇ。叩っ斬ってやる!」こんなセリフどこかで聞いたことが
  あるんですけど。
  遠慮なく、叩っ斬ってもらいましょうか――と。


今回もこんな奴ら、叩っ斬ってくださいよ。 確か、破れ傘の刀舟さんでしたよね。


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全人類の英知と行動で環境汚染の解決を!

最近、桜島(鹿児島)の活動はどうしようもありません。爆発的噴火を繰り返し、火山灰をまき散らしています。
先日もテレビで降灰の模様を放映していましたが、うす暗く曇り、夕方のようでした。

それにダブって脳裏に映ったのが中国の大気汚染の報道。
こちらも真っ暗で数メートル先でさえ見えないぐらいに覆いつくしていました。桜島以上に深刻です。
記録的な規模だったそうです。

以前から伝えられていましたが、それでもショックだったですね。

中国では大気汚染に限らず水質汚染、土壌汚染などひどいものです。
営利第一で環境問題など二の次、いや三の次、四の次・・・。

他の新興国でも似たりよったりの現状。
それなら先進国はといえば、一応規制は厳しくなり、それなりの成果は上げているようですが、京都議定書以降の各国の態度、成果を見る限り、十分とは言えません。
もちろん日本もまたしかり。

国連の「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)は2100年までに4・8度上昇すると報告しました。

二酸化炭素等の増加により温室効果ガスを生み出し、温暖化は確実に進行。
南の島国での海面上昇による海岸浸食、北極海の氷河崩落など現実の問題として、顕著に表れています。

科学的に地球の将来像が見えているにもかかわらず、本気で対処しようとしない人類の行きつく先ってどんなものなんでしょうか。

中国や新興国の現状を非難することは、“目くそ、鼻くそを笑う”の類でしかありません。
失礼。ちょっと汚かったですね。

ともあれ、このままではいけない、ということは誰しも分かっています。
やらないといけないんです。

じゃあ、いつやるか。 今でしょう。



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ニーサって、なニーサ (さぶっ)

中身は良く分かりませんが、「小額投資非課税制度(NISA=ニーサ)」なるものが来年(2014年)1月から始まります。

その専用口座を開く手続きを1日から行ったところ、初日の証券会社受付分だけで300万件を超す申し込みがあったといいます。

年100万円までの投資の儲けに税金がかからない、ということをうたい文句にしてますが、あくまでも儲けに税金がかからないというだけで、儲からなければ特典も何もあったものではありません。

ともかく、前人気は高そうです。

証券会社が、仕事帰りの女性らを対象に「乙女のお財布セミナー」というのを開いたところ100人の募集に4倍の応募があったとか。
このほかにも各地で開かれている同様のセミナーにも多くの人が訪れ、その人気ぶりがうかがえます。

もっとも、「個人投資家を増やす絶好の機会」と煽る金融機関、証券会社の戦略によるところもあるようです。

私はこの手の話はさっぱり。よって詳しいことは分かりませんのでこれ以上は控えます。

ただ先にも述べましたが、儲けに税金がかからないというだけで、損することもあり得ます。
投資とは元来そんなもの。

初心者(特に若者)の皆さん、そのへんのところを十分理解したうえで、始めましょうね。
ご健闘をお祈りいたします。


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新番組 「ダンダリン」?

パワハラ、追い出し部屋、名ばかり管理職・・・。
嫌な世の中ですね。
弱い者いじめのブラック企業が大手を振って歩いています。

こんなご時世に悪質企業を糾弾、懲罰してくれるナイスな番組が始まりました。

竹内結子主演の「ダンダリン」という番組。
ブラック企業に立ち向かう、労働基準監督官たちが活躍する連続ドラマ。

初回は、サービス残業を社員に強いるリフォーム会社の不正をただす話でしたが、「いやあ、良かった」。

短時間で解決しようという制約上、多少無理もありますが、勧善懲悪ものとしてはグッド。
ともかく、ブラック企業に光を当てたというだけでも評価できます。

竹内さん演ずる段田凜(だんだりん)は正義感の塊。
仕事熱心で融通の利かない性格は、お役所仕事に染まる周りを巻き込み、悪を退治する。

それにしても逮捕された社長が言ってましたね。「こんなこと、どこでもやってるだろう」って。

現実社会でも当たり前になっています。
それだけに公的機関が本腰を入れて追及すべきです。

ドラマのほうは、次回以降が楽しみです。

ただ、二つほど分からないことが。
タイトルの「ダンダリン」とは? 名前からきてるのは分かりますが、その意味は。
労働基準監督署に逮捕権って本当にあるの? 手錠までしてましたね。



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昨日の今日だよ、腹の立つ

昨日のこの欄に、将来のある子供を死なせるな、と書いたばかりだというのに、またも悲惨な事故を起こし、幼い命を奪ったバカ者がいます。

2日夕、京都市内で小学二年生の男の子が軽トラックにはねられ、死亡しました。

男の子は祖父の自転車の後ろに乗っていたところを、はねられたもので、軽トラックはそのまま逃走。祖父は軽傷で済みました。

後で逮捕された男は酒を飲んでいたといいます。

もう、腹が立って腹が立って、怒鳴り込みたい気持ちになりました。

まだ8歳ですよ。

私的にはこの男、死刑にしてもいいとさえ思っています。
同様の事故はこれまで、全国で多数発生していますが、いずれも刑が軽すぎます。

皆さん、どう思います?
自分の子供が被害者だったらどうですか。冷静ではいられないでしょう。

今日は一日中、不愉快でした。


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奪うな!天真爛漫な笑顔を

仕事に向かう途中、登校している児童らと行き交います。
黄色い帽子に、大きめのランドセル。可愛いよね。
その天真爛漫な笑顔や動きに癒されます。

ところがそうした子供たちの列に車が飛び込み、多くの死傷者を出す事故が最近相次いでいます。

痛ましい限りです。

その運転者は無免許の若者であったり、認知症の高齢者であったり、てんかんの持病持ちであったりと何らかの症状、問題を抱えた者が多い。

もちろん健常者のうっかりや、暴走運転もあります。

しかし、少なくとも前者については事前に把握でき、対処できるものです。
もう運転は止めたらと勧めていた、という事例もあります。

被害者の中には意識不明のまま10か月ほどを経過している児童もいると聞きます。
突然に我が子を奪われる理不尽さはたまりません。
親御さんの気持ちを思うと身につまされます。

我々大人、特にハンドルを握る者は常に注意を怠らない。
問題を抱える者には運転させない。
などによって

せめて将来のある子供たちを守ってあげたいと思う今日このごろです。


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プロフィール

ミドリノマッキー

Author:ミドリノマッキー
定年退職後再就職して頑張ってきましたが2月をもってこちらも退職。とりあえずはのんびり過ごします。
趣味は読書に将棋。音楽鑑賞。
それと娘の影響で、トランペットを始めました。60の手習い?
そんな私ですが、これからも多くの方々に教えを乞いながら、さらに頑張っていきます。

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